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『世界の最新医学が証明した 究極の疲れないカラダ』 日本の健康常識を覆す!あらゆる不調が消える!弱ったカラダがよみがえる!

『世界の最新医学が証明した 究極の疲れないカラダ』 日本の健康常識を覆す!あらゆる不調が消える!弱ったカラダがよみがえる!

『世界の最新医学が証明した 究極の疲れないカラダ』 日本の健康常識を覆す!あらゆる不調が消える!弱ったカラダがよみがえる!

アチーブメント出版より、スポーツカイロプラクター・仲野広倫さんの『世界の最新医学が証明した究極の疲れないカラダ』が発売されました。

 

世界最新のスポーツ医学が導く!あらゆる不調が消え、 弱ったカラダがよみがえる!

著者の仲野広倫さんは、先進医学の診断と、コンサーバティブな治療法を組み合わせた診療で、五輪メダリストや、ハリウッドスターをはじめ10万人以上を治療してきた、アメリカでもっとも成功している日本人カイロプラクターです。

本書は、筋肉骨格専門医である著者が、「前屈や開脚をし過ぎると怪我のリスクが高まる」「ラジオ体操、1日1万歩、1日数百回のスクワットをしても寝たきりは防げない」など、日本の健康常識を覆しながら、世界の医学から見れば正しい、不調も衰えもないセルフケアを、具体的な方法と詳しい写真で説明しています。

 
多忙な毎日を送るビジネスパーソン、年を重ねカラダが硬くなってきている方、定期的にトレーニングを行っている方から、普段はあまりカラダを動かさない方まで、将来の健康リスクを回避する、最新のスポーツ医学に基づいたコンディショニングで、機能運動性を高め、ぜひ、衰え知らず、疲れ知らず、不調なしのカラダを手に入れて下さい。

 

『世界の最新医学が証明した 究極の疲れないカラダ』 目次

 
●第1章 世界の最新医学が解き明かす疲労の正体 

 私たちのカラダは毎日怪我をしている/カラダの老化ってどういうこと? ほか

 
●第2章 日常の動作だけでカラダは疲れてしまう

 ストレスが不調の原因なのか? /カラダの衰えを知る簡単セルフチェックほか

 
●第3章 疲れないカラダを手にいれるたった1つの方法

 運動神経とは何か? /片足立ち筋肉リリース ほか

 
●第4章 正しいカラダの使い方&機能運動性回復エクササイズ

 機能運動性検査/正しいカラダの使い方 ほか

 
●第5章 ちょっとヘンな日本人の健康常識

 痛めた箇所のストレッチは厳禁! /水泳は骨密度を減らす運動!? ほか

 

仲野広倫さん プロフィール

仲野広倫(なかの・ひろみち)さんは、米国政府公認カイロプラクティックドクター(DC)で、カイロプラクティック認定スポーツ医(CCSP)。

ロサンゼルス生まれ、日本育ち。大正15年創業仲野整體4代目として幼少のころより自然治療に触れて育ちます。明治国際医療大学卒業後、三重県四日市市の仲野整體本院での修行を経て単身渡米。南カリフォルニア健康科学大学(S CU H S )卒業。ニューヨーク マンハッタンの5番街でTAI カイロプラクティックを開業。先進医学の診断とコンサーバティブな治療法を組み合わせた診療で、ハリウッドスター、アメリカ有数のセレブ、経営者から五輪メダリストなどを多数顧客に抱えるアメリカでもっとも成功している日本人カイロプラクターの一人。

アメリカ最新のスポーツ医学、機能運動性を回復することで長く元気に生きる機能運動医学を世界へ伝えるために出版、セミナー活動なども精力的に行っています。

趣味:サーフィン、旅行、ランニング、水泳、筋トレ、ブラジリアン柔術。

 

世界の最新医学が証明した 究極の疲れないカラダ
◆著名人から絶賛コメント! ◆

「仲野さんにはぼくもニューヨークで何度も救われました」
坂本龍一さん(音楽家)

「スピードを落とさず働くために、最高のアドバイスが詰まった本」
南壮一郎さん(株式会社ビズリーチ 代表取締役社長)

ウォール街のビジネスパーソン、ハリウッドスター、五輪メダリストから指名される、10万人を治療したNY在住のスポーツカイロプラクターが教える「疲れないカラダ」の秘密

マラソンのスタートライン。

「いっちに、さんっし」とストレッチしている人を見ると『ああ日本人だ』とすぐわかります。
アメリカ人やその他の人種はそんなストレッチを絶対にしません。
運動前にストレッチすると、パフォーマンスは下がります。疲労回復や怪我の予防にもなりません。

そもそも開脚や前屈できるカラダが健康で、怪我をしにくいと勘違いしている人もたくさんいます。
前屈で地面に手がつかないアスリートはたくさんいますし、手がつくヨガインストラクターやプロダンサーは一般の人よりも故障しやすいカラダだと言えます。

間違ったケアをすると、いつまで経ってもカラダは元気になりません。

「最近、体力が落ちたな」
「いつもカラダがだるい、重い」
「少し長い距離を歩くと、腰やひざが痛む」

これらはカラダのキャパシティ(機能運動性)を高めれば解消されます。

そのためには

ジム通いも
1日何百回のスクワットも
バランスボールのようなトレーニング器具も
1万歩のウォーキングも

すべて不要。
本書では全米No.1の日本人スポーツカイロプラクターが疲れ知らず、衰え知らず、不調なしのカラダになるセルフケア方法を医学的エビデンスに基づいてご紹介します。

【出版社からのコメント】
スポーツカイロプラクターは筋肉骨格系の専門医として、できるだけ手術、注射を使わない治療をおこないます。

アメリカのプロスポーツ現場で欠かせない存在であり、全米オリンピック医師団のトップでもあります。

まさに世界最高峰のフィジカルコンディションを整える方法が本書の内容です。

世界最新の医学から見れば、日本人が当たり前だと思い込んでいる健康常識が間違っていることもたくさんあります。

生涯元気に動けるカラダのつくり方は世界最新の医学で証明されています。

本書の内容を一助として、読者の方が将来の健康を守ることで、日本の医療費40兆円の削減にも貢献したいと願っています。

 


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