『IQ130以上の子どもの育て方』IQ130以上の子どもを自宅で育てる!聖徳学園小学校 知能教育のメソッドを公開

『IQ130以上の子どもの育て方』IQ130以上の子どもを自宅で育てる!聖徳学園小学校 知能教育のメソッドを公開
学校法人聖徳学園 聖徳学園小学は、小学生と幼児ののIQ(知能指数)を自宅で130以上にするための書籍『名門・難関中学に合格者を多数輩出 小学校校長が伝えたい IQ130以上の子どもの育て方』(著者:和田知之・校長)をカンゼンより3月12日に刊行します。
これからの時代に求められるのは、知識ではなく”知能”だ!
2020年には大学入試改革・教育改革が予定されており、これからの時代は知識詰め込みではなくさまざまな情報を取捨選択し、さらには自分で創造する力が求められてきます。
聖徳学園小学校では、1969年に知識偏重の教育を一新、米国のJ.P.ギルフォード博士の理論に基づく「考える力を育てる知能教育」を始めました。
その結果、聖徳学園小学校の卒業生の進路では、開成、筑駒、麻布、武蔵、桜蔭、渋谷、豊島岡と名門中に進学している子どもたちが多くいます。
また、聖徳学園小学校を2010年に卒業した65人のうち10名が東大に現役合格を果たしました。6人に1人、同じ学び舎から東大合格者を輩出したことになります。
本書では、小学生と幼児のIQ(知能指数)を自宅で130以上にするためのメソッドと、教科別メニュー(国語・算数・理科・地理・歴史)47問を紹介しています。
家族で楽しみながら遊び、自然と考える力が身につき、それを一生の財産にすることを目標にしています。こうした取り組みは幼児、小学生の時に行うことが最も効果的です。
このような取り組みをすることで、お子さんの好奇心が開花して知能、思考力が向上、それに伴って学力も向上していきます。そして最終的には社会で生きぬく力が養われていきます。
本書の目次
第1章 知識より「知能」! 好奇心・集中力を遊びの中で育てる
第2章 IQ130以上の子どもを育てるドリル(国語・算数・理科・地理・歴史)
第3章 逆境に強い子どもに育てよう
第4章 知能の高い子どもに育てるための「Q&A」
学校法人聖徳学園 聖徳学園小学校について
■教育理念
「幼児期に考える力を伸ばし、一生の財産にする」それが聖徳学園小学校の願いです。現代社会の変化に対応する生き方ができるよう、個性的で創造的知能に優れた人間を育てることに重点をおいています。
■教育目標
教育目標は次の3つです。
・一人ひとりの子どもの個性を育てる
・知能を伸ばし、創造性豊かな人間性を育てる
・豊かな感性と自立心を育てる
この教育目標に向かって、日々の教育活動を行っています。
■法人概要
・名称:学校法人聖徳学園 聖徳学園小学校
・所在地:東京都武蔵野市境南町2-11-8
・設立:昭和2年
・資本金:57億1,450万円
・職員数:159人
・代表者:理事長・岩崎 治樹氏、校長・和田 知之氏
★ホームページ:http://www.shotoku.com/
IQ130以上の子どもの育て方これからの時代に求められるのは、知識ではなく、“知能”だ。
親の接し方が変われば、自分から知りたがる・勉強したがる子になる!
いま東大進学に一番近い小学校の校長先生が、これまでの知能教育の経験をもとに、遊びながら「知能」を高めるメソッドと、教科別メニュー47問(国語・算数・理科・地理・歴史)を一挙紹介









