『BRUTUS(ブルータス)』 「台湾で見る、買う、食べる、101のこと。」特集 QRコードでMAPを読み込み持ち歩ける!

『BRUTUS(ブルータス)』 「台湾で見る、買う、食べる、101のこと。」特集 QRコードでMAPを読み込み持ち歩ける!
マガジンハウスが発行する、カルチャー誌『BRUTUS(ブルータス)』は7月15日、「台湾で見る、買う、食べる、101のこと。101 things to do in Taiwan」特集号を発売しました。
「台湾で見る、買う、食べる、101のこと。」特集とは
今回の特集は、NY、LONDON、東京に続いて、ブルータスが贈る最新の台湾を知るための101コラムの街ガイドとなっています。
ブームに沸く台湾で何が起こっているのか。観光名所をなぞるのではなく、現在進行形で気になる街の動きを、ランダムに切り取っています。数多あるガイド本でもカバーしきれない最新情報と、昔ながらのノスタルジックな魅力をたくさん盛り込んでいます。グルメはもちろんのこと、カルチャー、ショッピングに体験型のアクティビティまで、台湾の新しい側面を発見できるはずです。
台北・台中・台東・台南の4都市を網羅
ここ数年、最もリピーターが多い国の一つと言われる台湾。その魅力をより深掘りしようと、地方にも足を伸ばす人が増えてきました。全島でも九州と同じくらいの大きさ。新幹線やバス、飛行機など、各地へのアクセスも良好で、目的別にいろんなプランを立てられます。
台北はもちろん、台中、台東、台南の4都市+αを網羅。何度でも通いたくなる魅力が一冊の中に詰まっています。
オリジナルMAPをDLできる便利なQRコード付き!
特集に合わせて作られたオリジナルMAPは、本誌Book in Bookにまとめられています。また、そこに掲載されたQRコードからMAPをダウンロードして、スマートフォンやタブレットで持ち歩くことも可能。Google mapとリンクしているので、現在地から目的地までのアクセスを検索したり、営業時間や定休日、お店のホームページなどをチェックできて便利です。
BRUTUS(ブルータス) 2017年 8/1号[台湾で見る、買う、食べる、101のこと。]東京から3時間半、時差1時間。
進化を続ける台湾には、あまたあるガイド本でもカバーしきれない情報が溢れていました。
台北で大人気のプライベートキッチンに潜入し、台中の激旨サンドイッチを堪能。台東の絶景を望む離島や、台南マンゴーの聖地も訪ねました。
男も楽しめる台湾4都市ガイドの決定版です。
使い勝手抜群のスペシャルマップ(スマホ対応QRコード)付き。
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