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『いつでもどこでも目がよくなる小さな習慣』15万人超の目に奇跡をもたらしてきた整体師が目にいいことを書き尽くす!

今野清志さん著『いつでもどこでも目がよくなる小さな習慣』

今野清志さん著『いつでもどこでも目がよくなる小さな習慣』

今野清志さん著『いつでもどこでも目がよくなる小さな習慣』が、大和書房より発売中です。

 

目のトラブルは「血流」と「酸素不足」にあり!

目が疲れてしょうがない……
また視力が落ちた……
最近視野が狭くなった気がする…‥

年々目のトラブルが増えていく、これって歳のせいかと思いきや、そうではありません。
すべては「血流」と「酸素不足」からくる目の疲労なのです!

具体的には
・短時間で視力が回復する効果的な方法
・電車のなかですらできる目にいいこと
・目や身体の疲労感を劇的に軽減する呼吸の仕方
・老眼予防に効く驚くべき方法
などを掲載。

本書では、1日の中で実践できる方法を提案。近視、遠視、乱視、老眼、白内障や緑内障など、どんな目のトラブルもあきらめなくていいのです。

これまで15万人を超える方々がその効果を実感。超簡単だから毎日続けられる、始めた瞬間から効果を感じられる一冊です。

 

本書の構成

第1章 日本人の目はこうして疲れている
○一度落ちた視力は回復しない?

第2章 通勤・通学など すきま時間でできる視力回復法
○歩いてできる目の筋力アップ

第3章 オフィスや学校など 作業がもっとはかどる視力回復法
○仕事中のさりげないツボ刺激

第4章 朝にはすっきり! おうちでできる視力回復法
○お風呂でパッチリ! 視力ケア

第5章 50代でも遅すぎない 30代から早すぎない老眼対策
○「老眼」「白内障」はあきらめない

 

今野清志さん プロフィール

著者の今野清志(こんの・せいし)さんは、1953年、宮城県生まれ。日本リバース院長。目と耳の美容室 院長。目と耳の美容学院学院長。

中央大学法学部卒業後、慈恵医大アイソトープ科にて医学を学ぶ。当時日本初のRIの血液検査を紹介するかたわら、予防医学の重要性に気づき、薬を使わない治療法の確立を目指すようになる。その後、中国北京国際針灸倍訓中心結業・中国中医研究院で研修などを行なう。

30代から整体治療院を開業し、これまでに15万人以上の目や身体の健康を治してきた。
現在は日本橋茅場町本院と東中野分院にて施術を行っている。

主な著書に『自律神経は1分で整う!』『耳は1分でよくなる!』(ともに自由国民社)、『目はスプーン1本でよくなる!』(マキノ出版)などがある。

 

いつでもどこでも目がよくなる小さな習慣 (だいわ文庫)
その眼のトラブル、あきらめるには早すぎます!

◎短時間で視力が回復する「3つの刺激法」
◎電車の中でできる「目がよくなる瞑想」
◎目や身体の疲労感を変える「正しい呼吸法」
◎目の老化現象に効くツボ、その名も「老眼点」 など
酸素量と血流を高める健康法があれば、歳も不調も関係ない。
無理なく長く続けられる、目にいい小さな習慣を取り入れて、いつまでも健康な目で、スッキリな毎日が始まる!!

 


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