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『病気を治したいなら肝臓をもみなさい』健康の要“肝臓”を“もむ”ことで免疫力向上を目指す!

高林孝光さん著『病気を治したいなら肝臓をもみなさい 血流がよくなり免疫力アップ!』

高林孝光さん著『病気を治したいなら肝臓をもみなさい 血流がよくなり免疫力アップ!』

高林孝光さん著『病気を治したいなら肝臓をもみなさい 血流がよくなり免疫力アップ!』が、マキノ出版より刊行されました。

 

たった1分で全身が若返る!

昨今、「○○マッサージ」「××もみ」というタイトルのついた書籍が数多く出版され、話題になっています。しかしながら、体の深部にあるために、皮膚表面からもんでも、実際には刺激が伝わらない臓器を「もむ」と謳ったものも散見されます。

本書は、皮膚を通してさわることのできる臓器である肝臓にフューチャーした、健康実用書です。

人体の総合化学工場であると同時に血液のコントロールセンターでもある肝臓は、健康の要です。ここを一日おきに1分間、気持ちよくもむだけで、全身の血流がよくなり、免疫力が飛躍的に上がるのです。

本書では、肝臓マッサージのやり方とともに、肝臓に効く四つのツボを同時に刺激できる「忍者のポーズ」もイラストでわかりやすく紹介。これにより、耳鳴り、めまい、不眠からシミ、シワ、白髪、各部の痛みまで幅広い病気や症状を撃退することができます。

 

本書の構成

第1章 肝臓は健康の要

第2章 肝臓をもめば全身が若返る

第3章 肝臓を元気にすると治る病気と症状

第4章 肝臓をもんで病気を治した体験者のレポート

 

高林孝光さん プロフィール

著者の高林孝光(たかばやし・たかみつ)さんは、1978年、東京都生まれ。都立足立高等学校、東京柔道整復専門学校、中央医療学園専門学校卒業。アスリートゴリラ鍼灸接骨院院長。

2016年、車イスソフトボール日本代表チーフトレーナー。上肢のケガが最も多い球技スポーツであるバレーボールの同一大会で、異なるチームに帯同して全国2連覇した、日本初のスポーツトレーナー。

上肢のケアとアスリートの悩みを即座に解決することを得意としている。病棟研修時代から肝臓の疲労と痛みとの関連に着目し、全身の若返りを目的としたセルフケアを考案した。

主な著書に『五十肩はこう治す!』(自由国民社)、『五十肩・四十肩らくらくサポーター』(主婦と生活社)、『腰痛の9割を治す、たった1つの習慣』(主婦の友社)、『腱鞘炎は自分で治せる』(マキノ出版)などが、主な監修DVDに『最速・高精度スポーツ障害改善法』『三大腱鞘炎パーフェクトメソッド』(ともに医療情報研究所)などがある。

 

病気を治したいなら肝臓をもみなさい (血流がよくなり免疫力アップ!)
肝臓は血流の中枢。もめば体温も免疫力も上がり全身が若返る!
耳鳴り、めまい、不眠、イライラ、頻尿、物忘れ、慢性疲労、痛み・こり、肥満、シミ、シワ、目の下のくま、肝臓肌、ニキビ、白髪にまで効く「肝臓マッサージ」を初公開。
肝臓の名医が太鼓判を押す大評判の簡単セルフケア。

 


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