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『もし、キリストが聖書を読んだらどう思うか』キリスト教は本当に日本人のためになるのか?

『もし、キリストが聖書を読んだらどう思うか』キリスト教は本当に日本人のためになるのか?

『もし、キリストが聖書を読んだらどう思うか』キリスト教は本当に日本人のためになるのか?

幻冬舎ルネッサンス新社は、臼井真幸さん著『もし、キリストが聖書を読んだらどう思うか』(発売:幻冬舎)を刊行しました。

 

日本人が知ってるようで知らない世界最大規模の宗教 その本質を現代社会と照らし合わせ徹底検証、大解説

世界最大規模の宗教「キリスト教」。
しかし大半の日本人は年に一度の行事、クリスマスにしかこの宗教のことを意識しません。

「キリスト教」は日本人にとってどんな宗教なのか?
果たして、信仰して役に立つ宗教なのか?

本書では、現代日本の状況と照らし合わせ、徹底解説しています。

 

本書の目次

第一章 もし、キリストの母のマリアが、売春婦だったら

第二章 もし、キリストの父のヨセフが、キリストを育てなかったら

第三章 もし、キリストが、日本のサラリーマンだったら

第四章 もし、キリストが、日本の総理大臣だったら

第五章 もし、キリストが、日本の宣教師だったら

 

臼井真幸さん プロフィール

著者の臼井真幸(うすい・まさゆき)さんは、大聖年(ヨベルの年)の贖罪の日(定義は旧約聖書「レビ記」25:9-11にあります)に日本で生まれ、二歳でカトリックの洗礼を受け、いろいろな教会体験を経て現在はプロテスタントの教会に通っているカトリック教徒。

日本とアメリカで教育を受け、日本とアメリカでサラリーマン生活を送り、日本とアメリカの金融恐慌をもろに体験。
家族が皆アメリカ人で感覚は国際的だが、ゴルフ、麻雀、カラオケ、スキー、テニスなど一切できず、ジーパンを履いたことと神の存在を疑ったことがないほかは普通の日本人。

 

 


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