『心が元気になる 美しい絶景と勇気のことば』 一日の終わりに読みたい、偉人の言葉と美しい写真のセラピー

『心が元気になる 美しい絶景と勇気のことば』 一日の終わりに読みたい、偉人の言葉と美しい写真のセラピー
パイ インターナショナルは6月20日、『心が元気になる 美しい絶景と勇気のことば』を刊行しました。
一日の終わりに読みたい、偉人の言葉と美しい写真のセラピー
『心が元気になる 美しい絶景と勇気のことば』は、仕事や人間関係など、日々たくさんのストレスを抱える現代人に贈る、セラピーブックです。
息をのむほど美しい絶景と、困難を乗り越えてきた偉人の言葉が、疲れた心を癒やし、生きる勇気を与えてくれます。手元に置いて毎日眺めていたい、人生の指南書となる書籍です。
『心が元気になる 美しい絶景と勇気のことば』の内容
【目次】
人生を輝かせる/壁を乗り越える/仕事で成功するために/自分らしく生きる/勇気を持って進む
【誌面イメージ】

「人生は一番美しい童話である。」ハンス・クリスチャン・アンデルセン(作家)

「心が暗ければ出会うものすべて災いとなり、心が太陽のように明るければ、出会うものすべてが幸いになる。」空海(真言宗の開祖)

「人生に夢があるのではなく、夢が人生をつくるのです。」宇津木妙子(元ソフトボール監督)

「みんなが考えているより、ずっとたくさんの幸福が世の中にはあるのに、たいていの人はそれを見つけられない。」モーリス・メーテルリンク(作家・詩人)

「長い目で見れば、『努力をしない天才』よりも、『才能のない努力家』の方が多くのことを成し遂げる。」ジョン・ラボック(銀行家)










