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『AERA』7月29日増大号 人気連載「星野源 ふたりきりで話そう」が復活!松重豊さんとの雑談「前編」を掲載

『AERA』7月29日増大号 人気連載「星野源 ふたりきりで話そう」が復活!

『AERA』7月29日増大号 人気連載「星野源 ふたりきりで話そう」が復活!

朝日新聞出版が発行するニュース週刊誌『AERA(アエラ)』2019年7月29日増大号が、7月22日に発売されました。

 
昨年惜しまれながら終了したAERAの人気連載「星野源 ふたりきりで話そう」。7月31日にこの連載をまとめたAERAMOOK『星野源 ふたりきりで話そう』が発売されるのを記念して、今号で久々に復活します。

 
AERA誌上で星野源さんの連載が始まったのは、2016年4月。それから18年3月までの2年間、最初の1年は「星野源 音楽の話をしよう」というタイトルで、次の1年は多彩なゲストと「ふたりきりの雑談」を繰り広げる「星野源 ふたりきりで話そう」として、連載は続きました。

2018年6月には、前半の1年分をまとめたAERAMOOK『星野源 音楽の話をしよう』を刊行。発売週のオリコンBOOKランキング「ムック」部門で1位を獲得しました。

そして、来たる7月31日に、後半の1年分をまとめたAERAMOOK『星野源 ふたりきりで話そう』を発売することが決定。これを記念して、星野源さんの「ふたりきりの雑談」がAERA本誌に帰ってきます。ゲストは、8月30日公開の星野さん主演映画『引っ越し大名!』にも出演している松重豊さん。まずは、前後編の「前編」を掲載します。

「星野源 ふたりきりで話そう」松重豊さんとの雑談「前編」を掲載

「星野源 ふたりきりで話そう」松重豊さんとの雑談「前編」を掲載

「ふたりきり」という言葉どおり、マネジャーもスタッフも、カメラマンもいない小さな会議室で、星野さんと松重さんがふたりきり。「近すぎる」距離感で語り合います。

星野さんと松重さんの雑談は、ひょんなことから「趣味」の話になり、「素」と「お芝居」の話になり、やがて「自意識」の話へ――。そして、ふたりは並んで自撮りしたり、互いに写真を撮り合ったり。連載当時そのままの「近すぎる」距離感が、ふたりの関係性を映し出します。ここでしか読めない話、ここでしか見られない写真が詰まったページになっています。

 
この号の表紙は、アーティストでギタリストのMIYAVIさん。
巻頭特集は「DNA検査で適職もわかる」です。

今号では他に、
◎ネトフリかアマゾンか「有料配信サービス」に第2の波
◎フィギュア2019-20シーズン 宇野昌磨「コーチ不在」の決意
◎回転寿司は「地方発」がガチうま!金沢ののどぐろ、根室の時しらず、三浦のまぐろ……
◎パパがぶつかる「小1の壁」 男性の育休「義務化」に賛成7割の時代なのに
…などの記事も掲載されています。

 

 


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