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『よなげる 生きづらさが嘘のように消えるじぶん改革』“よなげる”ことで人生をよりよく生きる方法をベテラン心療内科医が解説

『よなげる 生きづらさが嘘のように消えるじぶん改革』“よなげる”ことで人生をよりよく生きる方法をベテラン心療内科医が解説

『よなげる 生きづらさが嘘のように消えるじぶん改革』“よなげる”ことで人生をよりよく生きる方法をベテラン心療内科医が解説

橋本敦生さん著『よなげる 生きづらさが嘘のように消えるじぶん改革』が、幻冬舎メディアコンサルティングより刊行されました。

 

「テンゲングラム」と「NLP(神経言語プログラミング)」で”よなげ”れば、最高の人生が手に入る!

「生きづらい」「何をやってもうまくいかない」……そんな思いを抱えた男女が、現代日本には増えつつあります。
「生きづらさ」を解消するには、「自分の心のクセ」を取り除き、“よなげる”ことが重要です。

著者は半世紀以上にわたる心療内科の臨床経験があり、コミュニケーション・能力開発・心理療法へのアプローチを目指す技法である「NLP(神経言語プログラミング)」を日本に広めた第一人者です。

本書では、心理療法のスペシャリストが、自ら開発した「テンゲングラム」と、生活習慣の変革を目指す実用心理学「NLP」を用いて、心のクセを取り除き本心を取り戻す“よなげ”の方法を解説しています。

 

本書の目次

第1章 「生きづらい」「何をやってもうまくいかない」……私たちに必要なのは“よなげる”こと

第2章 “よなげる”考え方とは? テンゲングラムで自分の心の「悪い癖」を知り、NLPで改善する

第3章 【テンゲングラム】自分の心を読み解き、「悪い癖」を明らかにする

第4章 【NLP】自らの「悪い癖」を取り払い、性格と行動をよりよく変える

第5章 心を“よなげ”れば、悩み知らずの人生が手に入る

 

橋本敦生さん プロフィール

著者の橋本敦生(はしもと・あつお)さんは、1930年生まれ。横浜市立大学医学部卒業。1974年より湘南内科医院院長。

米国生まれの心理療法「NLP」を国内に紹介した一人。内科医および心療内科医としてプライマリ・ケア、心身医療に励んでいる。

訳書に『NLP のすすめ』(チーム医療)、監訳書に『こころを変えるNLP』『NLP ハンドブック』『NLP ヒーローズ・ジャーニー』『EFT マニュアル』『RESOLVE自分を変える最新心理テクニック』『テンゲングラム:お江戸[12 タイプ]性格診断』(以上 春秋社)ほか多数。既刊書籍は現在まで読み継がれるロングセラーとなっている。

 

よなげる 生きづらさが嘘のように消える じぶん改革
「淘(よな)げる」とは、「細かい物をざるなどに入れ、水中でゆすって必要なものをより分ける」こと
転じて、「心の『悪い癖』を取り払って、自身の性格・行動をよりよいものにする」こと――

60年にわたり人の心に寄り添ってきた88歳の心療内科医がやさしく解説。「テンゲングラム」と「NLP」で“よなげ”れば、最高の人生が手に入る。

 


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