『枯れない男になる30の習慣』テストステロンの低下は男性の更年期障害をもたらす!

『枯れない男になる30の習慣』テストステロンの低下は男性の更年期障害をもたらす!
幻冬舎より、平澤精一さん著『枯れない男になる30の習慣』が8月28日に刊行されます。
いつも魅力的で、健康的で、バリバリ仕事をこなす「男が憧れる男」の秘密はテストステロンにあった!
30歳を越えると男性の頭をよぎり始める“衰え”。メタボで冴えない中年にならないためにはどうすればよいのか。
その秘密を、「テストステロン」というキーワードで解き明かしたのが本書です。
テストステロンとは、男性ホルモンの1つであり、これが低下するとうつ病、ED、メタボリックシンドローム、認知症など様々な病気を招きます。
逆にいえば、この分泌量を一定レベル以上に保つことができれば、これらの病気にならずに健康体を維持し、いつまでも若々しくいられるのです。
本書では、テストステロンの分泌量を維持・増加させるための「すぐに実践できる習慣30」を紹介しています。
『枯れない男になる30の習慣』 内容
■Part1
身体の強さ、メンタル、頭の冴え・・・・・・
男の出来を左右する「テストステロン」
■Part◆
テストステロンを分泌させる「枯れない男」の習慣30
習慣1 午前11時に「愛し合う」
習慣2 週に1度、昼メシは「シャケ弁」を食べる
習慣3 フンドシを締めて寝る
習慣4 デートの締めは「ワイン・バー」
習慣5 趣味は「ダーツ」!
・・・・・・ほか
■Part3
テストステロンを制する男が人生の勝ち組になる
平澤精一さん プロフィール
著者の平澤精一(ひらさわ・せいいち)さんは、日本医科大学大学院医学研究科で医学博士号取得。
大学病院等での勤務を経て、1992年に新宿駅東口に「マイシティクリニック」を開業。2014年から東京医科大学地域医療指導教授として医学生の教育にも関わる。医師会関係では新宿区医師会副会長をはじめ東京都医師会、新宿区医歯薬会、新宿医療行政関連の委員、役員を兼任。所属学会・医学会は日本泌尿器科学会、日本性感染症学会、日本メンズヘルス医学会、日本抗加齢医学会等多数。










