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堀田秀吾さん『「考えすぎない」人の考え方』刊行記念!「#考えない私のルール選手権」開催! 豪華お取り寄せグルメが当たる!

堀田秀吾さん『「考えすぎない」人の考え方』刊行記念!「#考えない私のルール選手権」開催!

堀田秀吾さん『「考えすぎない」人の考え方』刊行記念!「#考えない私のルール選手権」開催!

サンクチュアリ出版は、堀田秀吾さん著『「考えすぎない人」の考え方』の刊行を記念して、豪華お取り寄せグルメが当たる「#考えない私のルール選手権 Twitterキャンペーン」を開催中です。

 

「#考えない私のルール選手権」開催概要

ネットやSNSでたくさんの情報が手に入るようになりました。
便利になった一方で、情報が多すぎて、何が正しいのかわからない、何を選んで良いのかわからない、ってことありませんか?

この本では、明治大一受けたい授業に選ばれた大学教授の堀田秀吾さんが、世界中のさまざまな研究結果をもとに、「考えこまずに最適な行動をとる方法」について紹介していきます。

この本の発売を記念して、「考えない私のルール選手権」がTwitterで開催中です。

 
■投稿例
「はじめてのお店では必ずメニューの一番上のものを頼む」
「ポイントは500ポイントたまったら使う」
「当日契約は絶対にしない」
「朝起きたら必ずシャワーを浴びる」

など、みなさんが工夫されている「考えない私のルール」を投稿してください。
一人何度でも投稿できます。

■応募方法
◎STEP 1:サンクチュアリ出版の公式アカウント(@sanctuarybook/https://twitter.com/sanctuarybook)をフォローする
◎STEP 2:ルールをつぶやく(例:シャツはユニクロしか着ない)
◎STEP 3:指定ハシュタグを付けて投稿する(#考えない私のルール選手権 #考えすぎない人の考え方)

■期間:2020年8月31日まで

■当選発表:2020年9月10日発表(選考の上、受賞者1名を決定します)

■賞品:楽天グルメ デイリーランキング1位の商品(発表日当日時点/https://ranking.rakuten.co.jp/daily/100227/

 

書籍『「考えないすぎない」人の考え方」について

世界中の研究機関の研究で明らかになった「考えすぎない方法」を全45のアクションで紹介!

一例を挙げると……

情報が多いほど、時間をかけるほど、人は合理的に判断できなくなる
(ラドバウド大学ダイクスターハウスの研究)

考えているときよりもぼーっとしているときのほうが脳は効率よく働く
(ワシントン大学レイクルの研究)

「やる」か「やらないか」の決断は、コインで決めても幸福度は変わらない
(シカゴ大学レヴィットの研究)

などなど。「行動を最適化」し、よりよい行動をとるための方法をわかりやすく伝授します。

 
※こちらから一部試し読みができます。
★「情報がたくさんあればいい選択をできるわけではない」:https://www.sanctuarybooks.jp/staffblog/files/kanngae.pdf

 

著者プロフィール

著者の堀田秀吾さんは、明治大学法学部教授。専門は社会言語学、理論言語学、心理言語学、法言語学、コミュニケーション論。研究においては、特に法というコンテキストにおけるコミュニケーションに関して、言語学、心理学、法学、脳科学など様々な学術分野の知見を融合したアプローチで分析を展開している。

執筆活動においては、専門書に加えて、研究活動において得られた知見を活かして、一般書・ビジネス書・語学書を多数刊行している。アイドルのプロデュースから全国放送のワイドショーのレギュラー・コメンテーターなど、研究以外においても多岐に渡る活動を見せている。

 

最先端研究で導きだされた「考えすぎない」人の考え方
堀田秀吾 (著)

迷いが行動に変わる方程式。世界の一流機関が科学的に証明した、行動最適化マネジメント45。成功確率はコイン投げで決めても一緒。

【出版社からのコメント】
現代は、「ストレス社会」「正解のない時代」などとよく言われますが、今がこれまでと大きく違うのは、私たちをとりまく情報量の多さです。
情報にアクセスするのはカンタンな一方、多すぎて処理しきれません。「考えすぎてしまう理由」も、ここに大きな要因があります。本来であればシンプルに考えることができるはずのことも、必要以上に複雑に考えてしまうことがあるのです。
では、どうすれば考えないようにできるのでしょうか?
教えてくれるのは、明治大学の堀田秀吾教授。世界中の脳科学、心理学、医学などさまざまな研究結果から最適な行動をとる方法を紹介していきます!

 
【関連】
サンクチュアリ出版@本を読まない人のための出版社 (@sanctuarybook) / Twitter

 


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