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人生の体験談募集プロジェクト「カタリエ」よりベンチャー投資家・須田仁之さんと若手芸人「サンシャイン」坂田光さんの人生が書籍化

人生投稿サイトSTORYS.JPを運営する1010株式会社が「人の人生のリアルな可視化・価値化」を目指し、株式会社よしもとクリエイティブ・エージェンシーと共催した人生の体験談募集プロジェクト「カタリエ」において、投稿作品の書籍化が決定しました。

ベンチャー企業30社以上の役員やアドバイザーを務める須田仁之さんと、若手実力派コント師として注目を集める「サンシャイン」の坂田光さん、それぞれの綴った自身の人生が書籍化されます。
※両作とも2月14日発売予定です。

また、書籍化を記念して、須田仁之さんが仕事や恋愛の相談に乗ってくれる「#恋ボク」人生相談キャンペーン も開催されます。

 

須田仁之さん『恋愛依存症のボクが社畜になって見つけた人生の泳ぎ方』(

須田仁之さん『恋愛依存症のボクが社畜になって見つけた人生の泳ぎ方』(発行:ヨシモトブックス/発売:ワニブックス)

須田仁之さん『恋愛依存症のボクが社畜になって見つけた人生の泳ぎ方』(発行:ヨシモトブックス/発売:ワニブックス)

<内容紹介>

黎明期のソフトバンクで孫正義社長の洗礼を受け、やがて自ら起業した男がたどり着いた地獄とは――。

 
世の中にあふれる「行動せよ」という言葉にうんざりしていた。偉人ではないこの人の話なら聞きたいと思えた。
――村上健志さん(お笑い芸人/フルーツポンチ)

同じ茨城県牛久市出身者として共感多い。但し、全く共感できない部分も多い(笑)。
――守安功さん(株式会社ディー・エヌ・エー 代表取締役社長兼CEO)

裏街道を歩んできたIT界の変態かつ天才がついにこの本でバレてしまう!
――小澤隆生さん(ヤフー株式会社 常務執行役員)

 
<原作となった投稿>

★ITからまさかの『お惣菜屋』有限会社スダックス誕生秘話:https://storys.jp/story/212

★孫さんとの思い出(YahooBB立ち上げ):https://storys.jp/story/26376

 
<「#恋ボク」人生相談キャンペーン>

『恋愛依存症だったボクが社畜になって見つけた人生の泳ぎ方み(通称:恋ボク)の出版を記念して、発売日の2月14日までの間、著者・須田仁之さんが「Peing質問箱」にて、恋愛・仕事に関するご相談を受け付けます。

詳しくは須田仁之さんのTwitterアカウント@sudax2000(https://twitter.com/sudax2000?lang=ja)をご覧ください。

 

坂田光さん『この高鳴りを僕は青春と呼ぶ』

坂田光さん『この高鳴りを僕は青春と呼ぶ』(発行:ヨシモトブックス/発売:ワニブックス)

坂田光さん『この高鳴りを僕は青春と呼ぶ』(発行:ヨシモトブックス/発売:ワニブックス)

内容紹介>

東京で「芸人」の道を歩むことを決め、福岡から上京した若者。しかし大企業で実直に働く彼女との間で、その気持ちは揺れ動いていく――。

ツイッター上で大反響。情報解禁から1日で300リツイート超。

 
<原作となった投稿>

★この高鳴りを僕は青春と呼ぶ:https://storys.jp/story/30263

 

現在「カタリエ3」が開催中!

目指すは「人生の物語の可視化、価値化」

誰にでも人生の物語が存在します。人の物語にはその人が人生で味わった感情、下した決断、獲得した知見とそれらのプロセスが刻まれています。人生の物語が語られることで、他の人は大きな気付きを得られ、また「自分だけじゃなかったんだ」と安堵することさえあります。

しかしながら、それらが語られる機会は日常に多くありません。人の寿命と共に消滅するものでもあります。そこで、STORYS.JPを運営する1010株式会社は、あらゆる人の人生の物語が可視化され、求める人に届けられる仕組みの構築を目指しています。

「人の才能のプロデュース」を100年以上に亘り行ってきた「よしもと」とコラボし、「カタリエ」を通じて世の中から広く人生の物語を募集し、それらの書籍化・映像化を行うことで、世の中のあらゆる人生の物語が社会へ発信される大きなパイプラインと構築していきます。

現在「カタリエ」の第3回が開催中です。テーマは自由、どなたでも投稿できます。過去には、最高齢で80代の女性の著者の方もいます。

詳細は、カタリエ特設ページ(https://storys.jp/katarie)をご覧ください。

※「カタリエ」は、吉本興業がパートナーと共催する原作開発プロジェクト〈ノンフィクション部門〉の別名です。

 

STORYS.JPについて

STORYS.JPは、2013年初頭に始まった人生体験談を投稿するWebサイトです。学生、主婦、経営者、女優、ホスト、研究者など多様な職業、10代~80代の男女が利用しています。

これまで3万本を超える体験談が投稿され書籍化の実績も多数。うち1作品は100万部以上のヒットを記録し、有村架純さん主演で2015年5月に『ビリギャル』として映画化されました。

 

原作開発プロジェクトとは

原作開発プロジェクトとは、吉本興業がパートナーと共催する、書籍・映像作品の原作を開発するプロジェクトです。

〈ノンフィクション部門〉〈小説部門〉〈マンガ部門〉があり、今回の刊行書籍は、人生投稿サイトSTORYS.JPとの共催〈ノンフィクション部門〉(別名:カタリエ)の第2回大賞受賞作を加筆・修正したものです。

 

恋愛依存症のボクが社畜になって見つけた人生の泳ぎ方 (ヨシモトブックス)
黎明期のソフトバンクで孫正義社長の洗礼を受け、やがて自ら起業した男がたどり着いた地獄とは――。
ある「社畜男」の人生顛末記。

 
この高鳴りを僕は青春と呼ぶ (ヨシモトブックス)
「俺さ、芸人なろうと思っとるんよな」
「マジで言いようと?」

九州の片田舎で真っ直ぐに育った少年は、人生を賭けてお笑い芸人の道を歩み始める――。

大人になっても何かに熱く胸を焦がし続けている全ての人に贈る、純度100%の青春ノンフィクション!
第2回カタリエ大賞受賞作品。

 
【関連】
自分語りが、映像作品に。「カタリエ3」- STORYS.JP x よしもと | STORYS.JP(ストーリーズ)
Kimiyuki Suda 須田仁之(@sudax2000) | Twitter

 
※両作とも2月14日発売予定です。

また、書籍化を記念して、須田仁之さんが仕事や恋愛の相談に乗ってくれる「#恋ボク」人生相談キャンペーン も開催されます。

 

須田仁之さん『恋愛依存症のボクが社畜になって見つけた人生の泳ぎ方』(

*****1 須田仁之さん『恋愛依存症のボクが社畜になって見つけた人生の泳ぎ方』(発行:ヨシモトブックス/発売:ワニブックス)

<内容紹介>

黎明期のソフトバンクで孫正義社長の洗礼を受け、やがて自ら起業した男がたどり着いた地獄とは――。

 
世の中にあふれる「行動せよ」という言葉にうんざりしていた。偉人ではないこの人の話なら聞きたいと思えた。
――村上健志さん(お笑い芸人/フルーツポンチ)

同じ茨城県牛久市出身者として共感多い。但し、全く共感できない部分も多い(笑)。
――守安功さん(株式会社ディー・エヌ・エー 代表取締役社長兼CEO)

裏街道を歩んできたIT界の変態かつ天才がついにこの本でバレてしまう!
――小澤隆生さん(ヤフー株式会社 常務執行役員)

 
原作となった投稿

★ITからまさかの『お惣菜屋』有限会社スダックス誕生秘話:https://storys.jp/story/212

★孫さんとの思い出(YahooBB立ち上げ):https://storys.jp/story/26376

 
<「#恋ボク」人生相談キャンペーン>

『恋愛依存症だったボクが社畜になって見つけた人生の泳ぎ方み(通称:恋ボク)の出版を記念して、発売日の2月14日までの間、著者・須田仁之さんが「Peing質問箱」にて、恋愛・仕事に関するご相談を受け付けます。

詳しくは須田仁之さんのTwitterアカウント@sudax2000(https://twitter.com/sudax2000?lang=ja)をご覧ください。

 

坂田光さん『この高鳴りを僕は青春と呼ぶ』

**********2 坂田光さん『この高鳴りを僕は青春と呼ぶ』(発行:ヨシモトブックス/発売:ワニブックス)

内容紹介>

東京で「芸人」の道を歩むことを決め、福岡から上京した若者。しかし大企業で実直に働く彼女との間で、その気持ちは揺れ動いていく――。

ツイッター上で大反響。情報解禁から1日で300リツイート超。

 
<原作となった投稿>

★この高鳴りを僕は青春と呼ぶ:https://storys.jp/story/30263

 

現在「カタリエ3」が開催中!

目指すは「人生の物語の可視化、価値化」

誰にでも人生の物語が存在します。人の物語にはその人が人生で味わった感情、下した決断、獲得した知見とそれらのプロセスが刻まれています。人生の物語が語られることで、他の人は大きな気付きを得られ、また「自分だけじゃなかったんだ」と安堵することさえあります。

しかしながら、それらが語られる機会は日常に多くありません。人の寿命と共に消滅するものでもあります。そこで、STORYS.JPを運営する1010株式会社は、あらゆる人の人生の物語が可視化され、求める人に届けられる仕組みの構築を目指しています。

「人の才能のプロデュース」を100年以上に亘り行ってきた「よしもと」とコラボし、「カタリエ」を通じて世の中から広く人生の物語を募集し、それらの書籍化・映像化を行うことで、世の中のあらゆる人生の物語が社会へ発信される大きなパイプラインと構築していきます。

**********3

現在「カタリエ」の第3回が開催中です。テーマは自由、どなたでも投稿できます。過去には、最高齢で80代の女性の著者の方もいます。

詳細は、カタリエ特設ページ(https://storys.jp/katarie)をご覧ください。

※「カタリエ」は、吉本興業がパートナーと共催する原作開発プロジェクト〈ノンフィクション部門〉の別名です。

 

STORYS.JPについて

STORYS.JPは、2013年初頭に始まった人生体験談を投稿するWebサイトです。学生、主婦、経営者、女優、ホスト、研究者など多様な職業、10代~80代の男女が利用しています。

これまで3万本を超える体験談が投稿され書籍化の実績も多数。うち1作品は100万部以上のヒットを記録し、有村架純さん主演で2015年5月に『ビリギャル』として映画化されました。

 

原作開発プロジェクトとは

原作開発プロジェクトとは、吉本興業がパートナーと共催する、書籍・映像作品の原作を開発するプロジェクトです。

〈ノンフィクション部門〉〈小説部門〉〈マンガ部門〉があり、今回の刊行書籍は、人生投稿サイトSTORYS.JPとの共催〈ノンフィクション部門〉(別名:カタリエ)の第2回大賞受賞作を加筆・修正したものです。

 

恋愛依存症のボクが社畜になって見つけた人生の泳ぎ方 (ヨシモトブックス)
黎明期のソフトバンクで孫正義社長の洗礼を受け、やがて自ら起業した男がたどり着いた地獄とは――。
ある「社畜男」の人生顛末記。

 
この高鳴りを僕は青春と呼ぶ (ヨシモトブックス)
「俺さ、芸人なろうと思っとるんよな」
「マジで言いようと?」

九州の片田舎で真っ直ぐに育った少年は、人生を賭けてお笑い芸人の道を歩み始める――。

大人になっても何かに熱く胸を焦がし続けている全ての人に贈る、純度100%の青春ノンフィクション!
第2回カタリエ大賞受賞作品。

 
【関連】
自分語りが、映像作品に。「カタリエ3」- STORYS.JP x よしもと | STORYS.JP(ストーリーズ)
Kimiyuki Suda 須田仁之(@sudax2000) | Twitter

 


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