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『東京ウォーカー』が創刊1000号 表紙は“東京の顔”小池百合子都知事

『東京ウォーカー』が創刊1000号 表紙は“東京の顔”小池百合子都知事

『東京ウォーカー』が創刊1000号 表紙は“東京の顔”小池百合子都知事

KADOKAWAが刊行する『東京ウォーカー』は1990年3月に創刊され、2017年8月19日に発売する9月号で創刊1000号となります。記念すべき創刊1000号の表紙は、“東京の顔”として小池百合子都知事が登場します。

 

『東京ウォーカー』1000号の表紙は小池百合子都知事 巻頭インタビューも

『東京ウォーカー』はエリア情報誌として、1990年3月に創刊されました。創刊1000号となる9月号の第一特集では「東京でいいものを見つける。」、別冊付録として「名店グルメ100」を展開し、東京の魅力を28年にわたり発信し続けてきた“東京密着メディア”の集大成となる一冊となっています。

さらに記念すべき1000号の表紙は、“東京の顔”として、小池百合子都知事が登場。巻頭インタビューでは、2020年の東京オリンピックに向けて、世界に誇れる東京の魅力、未来へのビジョンなどを語っています。

 

『東京ウォーカー』創刊1000号の主な内容

1000冊にわたり発信し続けてきた“東京密着メデイア”の集大成となる記念号は、付録「名店グルメ100」など、とことん「読者ファースト」な内容となっています。

 
【第1特集】
「東京でいいものを見つける。~あらためて考えた“最高のギフト”~」

創刊から28年間、東京をずっと見続けてきた編集部・取材スタッフが一丸となって、あらためて考えた「東京のいいもの」を紹介。

川口春奈さんが福士蒼汰さんへ、吉沢亮さんが山田裕貴さんへ…心を込めてプレゼントした、東京で見つけたいいものとは?
BEAMES JAPANと編集部が一緒に考える「いいものの定義」とは?
そのほかスイーツ、コーヒー、雑貨など、さまざまな著名人に聞いたおすすめアイテムがずらり!

さらに、「ふろしきはエコで、それにアートとしても楽しめますし、昔からとても好きなんです」と、小池都知事も造詣が深い”ふろしきの最新スタイル”も取り上げています。

 
【別冊付録】
「創刊から取材5万軒!編集部が厳選 名店グルメ100」

過去28年間で取材した約5万軒のなかから、編集部が「本当の名店グルメ」を100軒セレクト! これぞ、保存版の付録です。

 
【創刊1000号記念企画】
●東京女子のための限定プレミアムグルメ、作りました。
●東京で見つけたいいものをプレゼントします。
●みなさんの1000枚の写真で本をつくります。
●東京スカイツリーRで1000発以上の花火を打ち上げます。 and more!

 

東京ウォーカー2017年9月号
創刊1000号!表紙は”東京の顔”小池百合子都知事

雑誌「東京ウォーカー」が創刊1000号を迎える。その記念すべき特別号の表紙を飾るのは小池百合子都知事。巻頭インタビューでは、2020年の東京オリンピックに向けて、世界に誇れる東京の魅力、未来へのビジョンなどを語っている。

■第一特集「東京でいいものを見つける。~あらためて考えた”最高のギフト”~」

創刊から28年間、東京をずっと見続けてきた編集部・取材スタッフが一丸となって、あらためて考えた「東京のいいもの」を紹介。
>川口春奈が福士蒼汰へ、吉沢 亮が山田裕貴へ…東京で見つけたいいものギフト
>BEAMES JAPANと編集部が一緒に考える「いいものの定義」
>スイーツ、コーヒー、雑貨など、さまざまな著名人に聞いたおすすめアイテム
>小池都知事も活用している?今すぐ使える“かわいい”ふろしき術
>ギフト選びに迷ったらここへ!2K540 / グランスタ /BEAMS JAPAN
>芸能マネージャーに聞いた必須おみや

■別冊付録「愛され続ける東京の名店グルメ~総取材軒数5万軒から厳選」
>90’s PLAY BACK
>2000年代の名店はここだ!
>フォーリンデブはっしーが選ぶデブリシャスな肉遺産
>はんつ遠藤が通うジャンル別 最愛の普段めし
>歴代編集長の記憶に残る思い出の名店
>歴代グルメ取材スタッフが感動した!ガチで旨い店

■巻頭インタビュー「小池百合子~東京のいいところ。~」
>老舗ギフトとここ一番の手土産
>小池都知事が思う「世界に誇れる東京」

 
【関連】
東京ウォーカー@8/19発売で1000号(@TokyoWalker) | Twitter

 


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