本のページ

SINCE 1991

『原作版 左ききのエレン』登場企業「目黒広告社」がWantedlyで採用開始 Wantedlyオリジナルスピンオフ作品「覚醒の転機」を無料公開

『原作版 左ききのエレン』登場企業「目黒広告社」がWantedlyで採用開始

『原作版 左ききのエレン』登場企業「目黒広告社」がWantedlyで採用開始

ウォンテッドリー株式会社は、漫画『原作版 左ききのエレン』とコラボレーションし、Wantedlyを通じた人と会社の出会いのストーリーを描いたオリジナルスピンオフ作品「覚醒の転機」を公開しました。

作中に登場する目黒広告社のWantedlyページを作者かっぴーさんの完全監修の元、現実のWantedlyにて再現し、立ち上げしました。

★スピンオフ作品URL:https://www.wantedly.com/companies/wantedly/post_articles/260617
★目黒広告社Wantedlyページ:https://www.wantedly.com/companies/meguro-ad

 

『原作版 左ききのエレン』とのコラボレーションについて

ウォンテッドリーは「シゴトでココロオドルひとをふやす」ことをミッションに掲げており、仕事への情熱がほとばしる世界を描く『左ききのエレン』への共感から、株式会社ナンバーナインとかっぴーさんによるクラウドファンディングプロジェクト「【舞台化記念】原作版『左ききのエレン』初の紙版単行本&「0巻」制作プロジェクト!」への支援を行い、今回のコラボレーションに至りました。

 
本コラボレーションではWantedlyオリジナルスピンオフ作品「覚醒の転機」編を前後編に分けて公開する他、作中に登場する目黒広告社のWantedlyページをかっぴーさんの監修の元で再現、公開しています。

 

作中に登場する目黒広告社のWantedlyページを完全再現

実際のWantedlyページにて作中に登場する会社ページ、メンバーページを再現。主要キャラクターのプロフィールも制作されています。

8月5日(水)に予定されている後編公開に合わせ、内容のアップデートも予定されています。

 

コラボ記念「目黒広告社特務人事部からの挑戦状」キャンペーン

作中で目黒広告社のコピーライター三橋由利奈がWantedlyの募集ページ用に検討している「目黒広告社で働きたくなるコピー」を考え、ハッシュタグ「#目黒広告社で働きたくなるコピー」をつけてTwitterへ投稿すると、抽選で5名に かっぴーさんのサイン入り複製原画をプレゼントするキャンペーンを実施します。

■期間:2020年7月29日(水)11:00~2020年8月4日(火)23:59

■応募方法:Twitterにて、目黒広告社で働きたくなるようなキャッチコピーをハッシュタグ「#目黒広告社で働きたくなるコピー」をつけて投稿

■賞品:作者かっぴーさんのサイン入り複製原画

■当選連絡:ウォンテッドリーのTwitter公式アカウント(@wantedly)より当選の旨をダイレクトメッセージにて連絡しますので、応募の際は@wantedly をフォローしてください。

 

かっぴーさん コメント

「Wantedlyさんは、ぼくが漫画家デビューした直後に『フェイスブックポリス』でもコラボ漫画を描かせて頂きました。一回限りで終わってしまうコラボが多い中で、今回はクラファンでも応援してもらい…これは頑張って面白い漫画を描かなきゃと改めて思いました。「転職」は仕事のドラマが詰まってます。今回ガッツリそこを描けて楽しかったです。」

 

漫画『左ききのエレン』について

『左ききのエレン』は、広告業界を舞台にクリエイターの葛藤を描いた人気漫画。『フェイスブックポリス』で一躍話題になったかっぴーさんが、note主催の「cakesクリエイターコンテスト」で特選を受賞した初の長編漫画です。

集英社ジャンプ+で連載中(原作:かっぴーさん、漫画:nifuniさん)。2019年10月20日(日)からMBS/TBSドラマイズムでドラマ化。

 
『原作版 左ききのエレン』あらすじ

天才になれなかった全ての人へ――。朝倉光一は、大手広告代理店に勤める駆け出しのデザイナー。いつか有名になることを夢みてがむしゃらに働く毎日だった……。もがき苦しむ日常の中で、高校時代に出会った天才・エレンのことを思い出していた――。

 

原作者・かっぴーさん プロフィール

かっぴーさんは、1985年神奈川県生まれ。株式会社なつやすみ代表。

武蔵野美術大学でデザインを学んだ後、2009年大手広告代理店に入社。アートディレクターを務め、Web制作会社のプランナーに転職。趣味で描いた漫画『フェイスブックポリス』をnoteに掲載したところ一躍話題に。2016年に漫画家として独立。Webマガジン「kakeru」で連載されていた『SNSポリス』はアニメ化も果たした。

 

ウォンテッドリーについて

ウォンテッドリーは、「シゴトでココロオドルひとをふやす」ために、はたらくすべての人が共感を通じて「であい」「つながり」「つながりを深める」ためのビジネスSNS「Wantedly」を提供しています。

2012年2月のサービス公式リリースから現在まで、登録会社数35,000社、個人ユーザー数250万人を突破し、国境を越えて「はたらくすべての人のインフラ」を創っていきます。

★URL:https://www.wantedly.com

 

■電子書籍版

原作版 左ききのエレン(1): 横浜のバスキア
かっぴー (著)

・1話「オレは、オレの事ばっかりだ」
・2話「ゴッホむかつく」
・3話「パパの手はそうじゃなかった」
・4話「主人公じゃないんだって」
・5話「名前はまるで呪いだよ」
・6話「何かにならなきゃ」
・7話「オレって佐藤可士和タイプじゃん」
・左ききのエレン 2018「横浜・山中書房にて」

 
【関連】
「覚醒の転機 前編」左ききのエレンHYPE|番外編 | Wantedly, Inc.
目黒広告社の会社情報 – Wantedly

 


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です