写真集『装飾がすごい世界の建築』 人類の限界に挑戦した、恐るべき装飾の世界がここに!

写真集『装飾がすごい世界の建築』 人類の限界に挑戦した、恐るべき装飾の世界がここに!
デザイン書やビジュアル書などを出版している「パイ インターナショナル」が5月22日、写真集『装飾がすごい世界の建築』を刊行しました。
『装飾がすごい世界の建築』では、シンプルな建築が美しいとされる現代とは対照的に、過剰なまでに装飾を施した歴史的建築物を紹介しています。
芸術的な装飾が美しい教会や、宗教のシンボルを彫刻したアジアの寺院など、歴史・文化・芸術が凝縮された、人類の遺産といえる建築が満載の写真集です。
【紙面イメージ】
★ロシア帝国末期に 帝都で異彩をはなった教会/血の上の教会

★カラフルなモザイク装飾がアクセント/聖バルバラ教会

★修道士がこつこつと建てたミニチュア教会/リトル・チャペル

★湖に映える華やかなピンク・モスク/プトラ・モスク

★純金の輝きシク教総本山/ハリマンディル・サーヒブ

【書籍概要】
●書名:『装飾がすごい世界の建築』
●仕様:B5判(257×182mm)/ソフトカバー/ 144Pages(フルカラー)
●定価:(本体1,900円+税)
●発売日:2017年5月22日
●発売元・編著:パイ インターナショナル
装飾がすごい世界の建築人類の限界に挑戦した、恐るべき装飾の世界
シンプルな建築が美しいとされる現代とは対照的に、過剰なまでに装飾を施した歴史的建築物を紹介します。芸術的な装飾が美しい教会や、宗教のシンボルを彫刻したアジアの寺院など、歴史・文化・芸術が凝縮された、人類の遺産といえる建築が満載の写真集です。
【関連】
▼装飾がすごい世界の建築 / PIE International
▼PIE International
▼パイ インターナショナル(@PIE_BOOKS) | Twitter








