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”カトパン”加藤綾子さん初のビジネス書『会話は、とぎれていい 愛される48のヒント』が発売1か月で5万部突破! 読者の65%が女性

”カトパン”加藤綾子さん初のビジネス書『会話は、とぎれていい 愛される48のヒント』が発売1か月で5万部突破!

”カトパン”加藤綾子さん初のビジネス書『会話は、とぎれていい 愛される48のヒント』が発売1か月で5万部突破!

フリーアナウンサーの加藤綾子さん初のビジネス書『会話は、とぎれていい 愛される48のヒント』(文響社)が、4月12日の発売から1か月で発行部数5万1000部(4刷)を突破しました。

同書は明石家さんまさん、タモリさん、笑福亭鶴瓶さんら、加藤さんが出会った「魅力的な人たち」「コミュニケーションの達人たち」の姿勢や考え方を紹介する内容となっており、書店取次大手のトーハンの調べでは、女性の本棚部門(2019年5/1-5/15)で1位に輝くなど女性から大きな支持を受けています。

 

読者の65%が女性

POSデータによると、購入者の約65%が女性で、特に20~30歳代の女性によく売れているとのことです。

読者からも
「大物著名人の方々と第一線でお仕事されてきた説得力のある著者だからこそ書ける内容」
「人前で話すことが苦手だったが、緊張しない方法を見つけられた気がする」
「上からでも下からでもなく、『横からの目線』で書かれているのが良かった」
といった声が寄せられています。

 
<収録内容抜粋>
◎会話がうまい人は「脱線」する
◎一流の人ほど緊張する
◎ダメ出しに強くなる方法
◎自分の「失敗」を楽しく話せる人が愛される
◎明石家さんまさんの隠れた魅力
◎阿川佐和子さんと高島彩さんの「聞く力」
◎タモリさんがスタッフに慕(した)われる理由
◎羽鳥慎一さんは「言わない」
◎テレビに映らない安住紳一郎さんのすごさ
◎「言いづらいこと」の伝え方…etc

 

加藤綾子さん コメント

「沢山の方に読んでいただき、本当に感謝しております。

特に同世代の女性に多く読んでいただいていることは、私にとってもとても嬉しく、これまで経験してきた失敗なども無駄では無かったと励まされるほどの嬉しさです。」

 

加藤綾子さん プロフィール

著者の加藤綾子(かとう・あやこ)さんは、1985年4月23日生まれ。埼玉県出身。ニックネームはカトパン。2008年国立音楽大学音楽学部音楽教育学科卒業後、フジテレビに入社。

『めざましテレビ』や『笑っていいとも』など、数々の人気番組でレギュラーを務めた。2016年4月末にフジテレビを退社、フリーアナウンサーとしてさらに活躍の場を広げている。2019年4月からフジテレビ夕方の報道番組『Live News it!』の新キャスターを務める。

 

会話は、とぎれていい ―愛される48のヒント
加藤綾子 (著)

目を見て話さなくたっていい、コミュニケーションは「先攻」だけじゃない、盛っていい話、ダメな話―人気アナウンサーが数々の話し方の達人の隣で学んだ「会話の本質」とは?

話し方、聞き方、相手への気遣い、仕事に対する姿勢、人間関係の築き方…愛されるコミュニケーションのヒントが満載!
明石家さんまさん、タモリさん、笑福亭鶴瓶さん…超一流のコミュニケーション能力を持つ人たちは何を考え、どうやって人と接しているのか。
『カトパン』がアナウンサー生活で学んだ48の「愛されるヒント」をこっそりと伝えます。

 


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