漫画家・宮崎夏次系さん新作「カッパのカーティと祟りどもの愛」が「SHURO」で連載開始
『あなたはブンちゃんの恋』などで知られる漫画家・宮崎夏次系さんの新作「カッパのカーティと祟りどもの愛」が、マガジンハウスが運営するWeb漫画サイト「SHURO(シュロ)」でスタートしました。 漫画家、ミュージシャン、アイドル、映画監督など多くの著名人から熱烈支持される、漫画家・宮崎夏次系の最新作が「SHURO」にて連載スタート! 『あなたはブンちゃんの恋』完結から約2年、『変身のニュ […]
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『あなたはブンちゃんの恋』などで知られる漫画家・宮崎夏次系さんの新作「カッパのカーティと祟りどもの愛」が、マガジンハウスが運営するWeb漫画サイト「SHURO(シュロ)」でスタートしました。 漫画家、ミュージシャン、アイドル、映画監督など多くの著名人から熱烈支持される、漫画家・宮崎夏次系の最新作が「SHURO」にて連載スタート! 『あなたはブンちゃんの恋』完結から約2年、『変身のニュ […]
『ヴィクトリアの電気棺』で知られる田島生野さんが、おとぎの国で役目を終えたモノを引き取る、とある兄弟の廃品回収物語を描いたコミック『アフターメルヘン』の下巻がイースト・プレスより刊行されました。 不思議なメルヘンの世界を舞台に描く、ダークファンタジーが終幕! おとぎの国には、廃品回収を生業とする兄弟がいる――。 おとぎの国の各地で役目を終えた「モノ」を回収するベテラン職 […]
「コミック界のアカデミー賞」と呼ばれ、過去一年間で優れた業績、活動を残した国内外のコミック作品とアーティストを表彰するアイズナー賞(The Will Eisner Comic Industry Award)において、コミック『はだしのゲン』のマンガ家・中沢啓治さんが「コミックの殿堂」入りしました。 日本人作家では8人目! 中沢啓治さんが漫画界のアカデミー賞で殿堂入り 2024年8月2 […]
自主制作作品『水辺のできごと』が文化庁メディア芸術祭推薦作品に選出された新進気鋭の漫画家・メグマイルランドさんのコミック『棕櫚の木の下で』第1巻がマガジンハウスより刊行されました。 日本を代表する現代美術家・奈良美智さんが注目! 初連載にして高い評価を得た『棕櫚の木の下で 』単行本発売が決定! 【あらすじ】 少し昔の佐賀が舞台のボーイ・ミーツ・ガール。 つい忘れてしまうけれども、見る […]
謎解き周遊イベントを企画制作するBOUKEN WORKSは、2024年8月15日(木)から吉祥寺周遊謎解き「楳図かずお こわい本-吉祥寺の謎-」を開催スタートさせます。 本企画は吉祥寺の街をめぐり、仕掛けられた謎を解く“大人が愉しむ謎解きイベント”です。楳図かずおさんの本格ホラーシリーズ『こわい本』の世界をベースに、漫画で展開される物語と吉祥寺の街を歩きながらの謎解きを楽しめます。 […]
漫画家・画家・随筆家の小指さんによる、漫画+エッセイの”旅の本”『偶偶放浪記』が白水社より刊行されました。 岸本佐知子さん、都築響一さん推薦!漫画+エッセイの「旅の本」 寄居、いちょう団地、石岡、城ヶ島……有名な観光地でも“映え”スポットでもない、人々に忘れ去られそうな場所を「たまたま」訪れる愉しみ── 外出や旅行が憚られたコロナ禍の2020年。漫画・エッ […]
子育て情報メディア「KIDSNA STYLE」で連載中の、ツルリンゴスターさんのコミック『彼女はNOの翼を持っている』第1巻が双葉社より8月28日(水)に刊行されます。 これを記念して、青山ブックセンター本店にて、著者・ツルリンゴスターさんと性教育YouTuber・シオリーヌさんのトークショーが8月31日(土)に開催されます。 「『彼女はNOの翼を持っている』1巻発売記念トークショー […]
KADOKAWAは、世界中の名作をスタイリッシュにコミカライズする新シリーズ「KADOKAWA Masterpiece Comics(略称:KMC)」を創刊し、第1弾として、『猫語の教科書』(漫画:沙嶋カタナさん、原作:ポール・ギャリコ)を刊行しました。 猫が書いた「人間を支配するための教科書」、ロングヒット作品が漫画で登場 「猫が書いた、猫のための、人間を支配する教科書」として、世 […]
サクタローさんの初コミックス『あさぎ色のサウダージ』第1巻がKADOKAWAより刊行されました。 居場所を探したボク、居場所をくれるのはキミ 『あさぎ色のサウダージ』はWEBコミック媒体「コミックニュータイプ」で2024年1月から連載されている作品。著者のサクタローさんにとって初連載となる本作は、緻密な描写と繊細な心情表現が高く評価されています。 第1巻の発売にあたって […]
手塚治虫さん作『三つ目がとおる ミッシング・ピーシズ』が立東舎より刊行されました。 『ブラック・ジャックミッシング・ピーシズ』に続き、手塚治虫さんの編集術を堪能できる貴重な一冊 本書では、2023年11月に刊行され大きな話題となった『ブラック・ジャックミッシング・ピーシズ』同様に、雑誌掲載時の初出版と単行本版を見比べることができ、単行本化の際に大胆なアレンジを施していた手塚治虫さんの […]