第4回「夏井いつきのおウチde俳句大賞」入賞作品発表&授賞式をオンラインで生配信へ!
朝日出版社は、 第4回「夏井いつきのおウチde俳句大賞」の入賞作品発表と授賞式を、2022年5月21日(土)午前11時30分より開催し、公式Youtubeよりオンライン生配信します。 「夏井いつきのおウチde俳句大賞」について 今回で4回目を迎える「おウチde俳句大賞 」は、書籍『夏井いつきのおウチde俳句』が刊行された2018年に開始され、第1回からの累計応募総数は5万句を超えまし […]
SINCE 1991
朝日出版社は、 第4回「夏井いつきのおウチde俳句大賞」の入賞作品発表と授賞式を、2022年5月21日(土)午前11時30分より開催し、公式Youtubeよりオンライン生配信します。 「夏井いつきのおウチde俳句大賞」について 今回で4回目を迎える「おウチde俳句大賞 」は、書籍『夏井いつきのおウチde俳句』が刊行された2018年に開始され、第1回からの累計応募総数は5万句を超えまし […]
日本独自の句読点「、」「。」(以下「てんまる」)が、なぜ、どういった経緯で使われるようになったのか、その歴史とミステリーに、大東文化大学教授の山口謠司さんが迫る『てんまる』がPHP研究所より刊行されました。 かつて文章は「リズムで読むもの」だった 2010年に発売された『ん ―日本語最後の謎に挑む―』(新潮社)は、かつては日本に存在しなかった「ん」について、「誰が創り出したのか」「な […]
角川文化振興財団は4月20日、1年間に刊行された句集の中で最も優れたものに贈る第55回蛇笏賞の選考結果を発表しました。 第55回蛇笏賞が決定! 第56回蛇笏賞は4月20日、角川第一本社ビル(東京・飯田橋)で選考委員会を開催し、次の通り決定しました。 <第56回蛇笏賞 受賞作品> 該当作なし 選考委員は高野ムツオさん、高橋睦郎さん、中村和弘さん、正木ゆう子さ […]
夏井いつきさん著『夏井いつき、俳句を旅する』が悟空出版より刊行されました。 江戸や明治の知られた名句から、令和を生きる”ちまたの”107句を読み解く鑑賞文集 『夏井いつき、俳句を旅する』は、MBSテレビ制作のテレビ番組「プレバト!!」の俳句コーナーでお馴染みの俳人である夏井いつきさんが四季折々、江戸時代の俳人から現代を生きる市井の俳人による俳句を読み解いた鑑賞文集です。 […]
日本現代詩歌文学館は3月9日、第37回詩歌文学館賞の受賞作を発表しました。 「第37回詩歌文学館賞」各部門の受賞作が決定! 第37回詩歌文学館賞の受賞作が次の通り決定しました。 ■詩部門 田中庸介(たなか・ようすけ)さん 『ぴんくの砂袋』(思潮社) ■短歌部門 志垣澄幸(しがき・すみゆき)さん 『鳥語降る』(本阿弥書店) ■俳句部門 遠山陽子(とおやま・ようこ)さん 『 […]
俳人・夏井いつきさんの第3句集『伊月集 鶴』が朝日出版社より刊行されました。 鶴を抱くやうな余生をたのしまん (「あとがき」より) 『伊月集 龍』『伊月集 梟』に続く第三句集『伊月集 鶴』は、五十代の作品を中心にまとめたものだ。 三十年近く前、第八回俳壇賞をいただいた時、「統一感がない」という審査員の評言を心に刻み精進しようと思ったのだが、如何せん、我が好奇心は一方向を […]
メイツユニバーサルコンテンツは、俳句と写真の相乗効果でより表現の幅を広げられる写真俳句の上達のポイントを作句や撮影のヒントとともに解説した書籍『表現力を磨く よくわかる「写真俳句」上達のポイント』の刊行を記念して、写真俳句連絡協議会とともに写真俳句コンテスト「写真俳句大賞2022」を開催中です。 写真俳句の魅力 写真俳句は作家の森村誠一さんが提唱した表現手段です。手軽に始めることがで […]
インターリンクシステム創成研究所が運営するウェビナー(オンラインセミナー)プラットフォーム「みんなのウェビナー」にて、 夏井いつきさんを迎えて、「俳句を楽しむ on みんウェビ」を、2022年1月23日(日)14時より無料開催します。 「俳句を楽しむ on みんウェビ」開催概要 夏井いつきさんと一緒に俳句を楽しむウェビナー「俳句を楽しむ on みんウェビ」では、みなさんの俳句を紹介し […]
株式会社伊藤園は、「お~いお茶」商品パッケージに掲載して発表する「第三十二回伊藤園お~いお茶新俳句大賞」入賞作品2,000句を決定しました。 「第三十二回伊藤園お~いお茶新俳句大賞」コロナ禍においても過去最多約54万人の応募、205万句を突破 三十二回目を迎えた今回は、応募者539,140人、応募句2,057,963句と過去最多の応募数となりました。その数ある応募作品から、最高位の文 […]
伊藤園は第三十二回「伊藤園お~いお茶新俳句大賞」の入賞作品発表会を、2021年10月24日(日)11:00より、オンラインにて開催します。 過去最多の応募総数2,057,963句の中から文部科学大臣賞ほか各部門の大賞作品を発表! 本大会は、例年入賞者を招いた授賞式を開催していましたが、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、昨年に引き続き、YouTubeにてオンライン発表会を開催する […]