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安部龍太郎さん・畠中恵さん・門井慶喜さんがオンライン指導!「オール讀物」歴史時代小説書き方講座が開催

文藝春秋は、第101回「オール讀物歴史時代小説新人賞」選考委員を務める、安部龍太郎さん、畠中恵さん、門井慶喜さんが、3日連続で歴史時代小説の書き方や新人賞応募の心得などを分かりやすく講義する「オール讀物」歴史時代小説書き方講座を4月9日(金)~11日(日)の3日間、Zoomウェビナーで連続開催します。 期間限定のアーカイブ配信(4/14~6/20)でも受講できます。   歴史時代小説の書 […]


北村薫さん、佐藤康光さんら登場『オール讀物』初の将棋小説特集が菊池寛「石本検校」を加えて電子書籍化 1年間の期間限定で配信

文藝春秋は、オール讀物編集部編『オール讀物「将棋」を読む』を3月12日より1年間の期間限定で配信開始しました。   北村薫さん、佐藤康光さんらによる「文学×将棋」の人気特集が電子書籍に! 愛棋家の作家も多く、作品テーマとしても度々取り上げられるなど、距離の近い将棋と文学。棋士と作家の交流を記録した秘蔵写真グラビアや、北村薫さんらの書き下ろし将棋小説、佐藤康光九段が藤井聡太二冠らを語るイン […]


創刊90年『オール讀物』が初の将棋小説特集! 佐藤康光さん、北村薫さん、黒川博行さん、柚月裕子さん、塩田武士さんらが登場

文藝春秋が発行する小説誌『オール讀物』では、1月22日発売の2月号で「『将棋』を読む」と題した特集を展開します。   創刊90年の老舗小説誌『オール讀物』が、初の将棋小説特集 直木賞の発表媒体としても知られる『オール讀物』は、「文壇将棋」を掲載するなど「将棋」との縁は深く、作家と棋士の対談をたびたび掲載し、「読む将棋」の源流ともいえる企画を生み出してきました。   また、『オー […]


2010年代の読むべき時代小説がわかる!電子書籍『本屋が選ぶ時代小説大賞2011~2020』が配信開始

文藝春秋では、オール讀物編集部編『本屋が選ぶ時代小説大賞2011~2020』を配信中です。   年末年始の読書ガイドにおすすめ! 珠玉の時代小説リスト 前年10月からその年9月までの1年間に刊行された時代小説の中から、ベテラン書店員がその年一番面白いと思った作品を選ぶ「本屋が選ぶ時代小説大賞」――。 毎年『オール讀物』12月号で発表される同賞は、2020年で10回目を迎えました。 &nb […]