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『週刊文春WOMAN』2024秋号は谷川俊太郎さんと内田也哉子さんが「母と父の恋文」を読む

文藝春秋が発行する『週刊文春WOMAN』2024秋号(9月21日発売)の大特集は「パートナーは必要?」。特集のトップを飾って、内田也哉子さんの新連載「Mirror River」に谷川俊太郎さんが登場します。表紙を飾るのは、香取慎吾さんによる通算23作目の表紙画「Partner」です。   内田也哉子さんの新連載「Mirror River」に谷川俊太郎さんが登場! 今号の特集のトップを飾る […]


谷川俊太郎さん×永井玲衣さん『13歳からのきみへ スヌーピーの自分らしく生きることば』が刊行

自分にもまわりにも鋭く感じてしまう10代と、その心を今でも持つおとなたちに向けた、心が解きほぐれる本『13歳からのきみへ スヌーピーの自分らしく生きることば』(原著:チャールズ・M・シュルツ/訳:谷川俊太郎さん/文:永井玲衣さん)が世界文化社より刊行されました。   多感な10代の心に寄り添う「ピーナッツ」の仲間たちのことば スヌーピーやチャーリー・ブラウンで知られるコミック「ピーナッツ […]


谷川俊太郎さん×宮内ヨシオさん〈アート名言集〉『生きてるってどういうこと?』が刊行

ことば・谷川俊太郎さん、絵・宮内ヨシオさんによるアート名言集『生きてるってどういうこと?』が光文社より刊行されました。   うつくしいものを見ると 生きる力がわいてくる   「うつくしいものは、わたしたちのなかにいきてゆくちからをうみだす」 (本文より)   『生きてるってどういうこと?』は、動物や植物たちの生命力を強く美しく、そして精緻に描いた宮内ヨシオさんの透明水 […]


田丸雅智さん対談番組「コトバノまほう」を書籍化『言語表現の名手20人から学ぶ ことばの魔法』が刊行

愛媛県出身のショートショート作家・田丸雅智さんのラジオ番組「FM愛媛の“まじめな”コトバプロジェクト コトバノまほう」が書籍化され、『言語表現の名手20人から学ぶ ことばの魔法』のタイトルでKADOKAWAより12月26日(火)に刊行されます。   言葉のプロフェッショナルたちと届ける“コトバノまほう” 文学の街・松山のラジオ局「FM愛媛」の、日本語と“まじめ”に向きあう対談番組「FM愛 […]


企画展「絵本編集者 筒井大介の仕事」を開催

京都dddギャラリーは、企画展「はみだす。とびこえる。絵本編集者 筒井大介の仕事」を2024年1月7日(日)まで開催中です。 本展では、絵本編集者・筒井大介さんがこれまでに編集してきた代表的な絵本と原画を、一緒に仕事をした52名の作家たちの言葉とともに展示しています。   「はみだす。とびこえる。絵本編集者 筒井大介の仕事」開催概要 絵本編集者とは画家・イラストレーターと文筆家、出版社を […]


『Pen』7月号は「みんなの谷川俊太郎」特集 綴じ込み付録【作品選集1952-2023】付き

CCCメディアハウスは、『Pen』7月号を5月29日に発売しました。同号では、その「ことば」が世代や肩書きを超えて愛され続ける詩人・谷川俊太郎さんを特集。話題の展覧会の見どころまでを網羅。綴じ込み付録【作品選集1952-2023】付き。   特集「みんなの谷川俊太郎」について 谷川俊太郎さんの「ことば」は、普遍的です。詩をはじめ、絵本、翻訳、校歌まで、出会いや形はさまざまに、「谷川俊太郎 […]


谷川俊太郎さんの引き出しに約70年間眠っていたネガと若書きの詩を書籍化!『楽園』が刊行 写真展も開催

谷川俊太郎さんの引き出しに約70年間眠っていた貴重なネガと若書きの詩が、写真集と詩集の2冊函入り部数限定の愛蔵版『楽園』としてトゥーヴァージンズより3月17日(金)に刊行されます。   若き谷川俊太郎さんの日常がここに 『楽園』は、谷川俊太郎さんが詩人・写真家としてまだ世に出る前の18歳から21歳の時期に、二眼レフカメラで身の回りの日常を捉えた写真を収めた写真集「lost & […]


ショートショート作家・田丸雅智さん対談番組「FM愛媛の“まじめ”なコトバプロジェクト コトバノまほう」に詩人・谷川俊太郎さんが登場

文学の街・松山のラジオ局「FM愛媛」の、日本語と“まじめ”に向きあう対談番組「FM愛媛の“まじめ”なコトバプロジェクト コトバノまほう」は、パーソナリティに愛媛県出身のショートショート作家・田丸雅智さんを起用し、月に一度、様々なゲストとともに日本語が持つ魅力や可能性について考えています。 10月30日(日)の放送には、詩人の谷川俊太郎さんが出演します。   谷川俊太郎さんが田丸雅智さんの […]


刊行60周年記念!市川崑さん&和田夏十さん夫妻の唯一の共著『成城町271番地 ある映画作家のたわごと』が電子書籍で復活!

巨匠・市川崑監督と、夫人であり名脚本家の和田夏十さんの唯一の共著『成城町271番地 ある映画作家のたわごと』が電子書籍化され、ディスカヴァー・トゥエンティワンより2022年8月30日に配信開始となります。   幻の名著、電子書籍で復刊! 『犬神家の一族』『東京オリンピック』『黒い十人の女』『ビルマの竪琴』など数々の名作を手がけた巨匠・市川崑監督。夫人であり、脚本家としても長年名コンビを組 […]


谷川俊太郎さん×俵万智さん対談集『言葉の還る場所で』が刊行

春陽堂書店は、谷川俊太郎さんと俵万智さんの対談をまとめた『言葉の還る場所で―谷川俊太郎・俵万智対談集―』を7月5日に刊行します。   「二十億光年の孤独」から70年、「サラダ記念日」から35年――日本を代表する表現者二人が語り合う奇跡の対談集 谷川俊太郎さんと俵万智さんのお二人は日本を代表する詩人、歌人です。対談は、それぞれ在住の東京と宮崎という距離を超えてオンラインで行われました。 言 […]