「暮らしの小説大賞」受賞作家・くわがきあゆさんデビュー第2作『初めて会う人』が刊行 「ラストに鳥肌が…」「登場人物が皆おかしい!」震慄のサイコサスペンス
2020年に第8回「暮らしの小説大賞」を受賞した『焼けた釘』(2021年刊)でデビューした、くわがきあゆさんの2作目となる『初めて会う人』が産業編集センターより刊行されました。 愛がまねく、予測不能な結末! <あらすじ> 捜査一課に配属されて間もない刑事・静川涼吾の全神経は、完黙を続ける容疑者を前に、極度に張り詰めていた。本当にこの男が殺したのだろうか…。誰の記憶にも残 […]









