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【訃報】芥川賞作家・新井満さんが死去 「千の風になって」の訳詞・作曲など

芥川賞作家で、「千の風になって」の訳詞・作曲でも知られる新井満(あらい・まん=本名:みつる)さんが12月3日、誤嚥性肺炎のため北海道函館市の病院で死去しました。75歳。新潟市出身。告別式は近親者で執り行われます。   新井満さんは、1946年生まれ。上智大学を卒業後、電通に入社し、チーフプロデューサーなどを務めました。勤務の傍ら執筆活動に取り組み、1987年「ヴェクサシオン」で野間文芸新 […]


「ビジネス書大賞2019」授賞式記念イベントを開催 授賞作品の著者および関係者のトークセッションなど

「ビジネス書大賞」は、1年間を代表するビジネス書を選出し表彰する、日本初のビジネス書アワードです。10回目をむかえた本年は、新井紀子さん著『AIvs.教科書が読めない子どもたち』(東洋経済新報社が大賞を受賞しました。 高さが表れる結果となりました。 授賞記念イベントでは、授賞作品の著者および関係者を迎え、トークセッションを開催し、今読むべきビジネス書のエッセンスを参加者に届けます。   […]


【ビジネス書大賞2019】新井紀子さん『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』が大賞を受賞

ビジネス書大賞2019実行委員会は5月22日、「ビジネス書大賞2019」の受賞作品を発表しました。   「ビジネス書大賞2019」受賞作品 「ビジネス書大賞2019」では、 2018年発売のビジネス書の中から、書店員、ブロガー、出版社、マスコミ、六本木アカデミーヒルズライブラリー会員および一般読者の一次投票によってノミネート8作品を選出。その後、 最終選考委員による審査のもと、次の通り大 […]


【第39回石橋湛山賞】新井紀子さん『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』が受賞

石橋湛山記念財団が主宰する第39回(2018年度)石橋湛山賞の受賞作が発表されました。   第39回石橋湛山賞が決定! 第39回石橋湛山賞は、全国の有識者から推薦された40を超える著作の中から、次の通り決定しました。   ■第39回石橋湛山賞 新井紀子(あらい・のりこ)さん 『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』(東洋経済新報社)   「東ロボ君」と名付けた人工 […]


【第27回山本七平賞】新井紀子さん『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』が受賞

PHP研究所は9月13日、第27回山本七平賞の受賞作を発表しました。   第27回山本七平賞が決定! PHP研究所は、第27回山本七平賞の最終選考会を9月13日に開催し、次の通り受賞作を決定しました。   ■第27回山本七平賞 新井紀子(あらい・のりこ)さん 『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』(東洋経済新報社)   受賞者の新井紀子さんには、賞金300万円、 […]


【第28回トップポイント大賞】新井紀子さん『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』が受賞

新刊ビジネス書情報誌『TOPPOINT(トップポイント)』は、1万名以上の定期購読者を対象とした定例の読者アンケートを行い、第28回「トップポイント大賞」(2018年上半期)を決定しました。   『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』が大賞! 大賞に輝いたのは、新井紀子さん著『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』(東洋経済新報社)です。 著者の新井さんはAI(人工知能)を研究 […]