トークイベント「角川春樹 最後の仕事 ~今村翔吾と語る~」が刊行
書店取次大手のトーハンとBOOK MEETS NEXT運営委員会(事務局:一般財団法人 出版文化産業振興財団)は、トークイベント「角川春樹 最後の仕事 ~今村翔吾と語る~」を11月21日(木)にトーハン本社にて開催します。 <トークイベント「角川春樹 最後の仕事 ~今村翔吾と語る~」開催概要> 今回のイベントは、出版社社長、編集者、映画監督・プロデューサーと、長年にわたり活躍を続ける […]
SINCE 1991
書店取次大手のトーハンとBOOK MEETS NEXT運営委員会(事務局:一般財団法人 出版文化産業振興財団)は、トークイベント「角川春樹 最後の仕事 ~今村翔吾と語る~」を11月21日(木)にトーハン本社にて開催します。 <トークイベント「角川春樹 最後の仕事 ~今村翔吾と語る~」開催概要> 今回のイベントは、出版社社長、編集者、映画監督・プロデューサーと、長年にわたり活躍を続ける […]
阿野冠さんの書き下ろし歴史小説『蛍の光 長州藩士維新血風録』が徳間書店より刊行されました。 暗殺から始まる大逆転劇! 【あらすじ】 維新の歴史は一閃の刃から始まった――。 「長州五傑」のメンバーとして明治政府草創期の中枢を担った「工学の父」山尾庸三と「初代総理大臣」伊藤博文。ふたりには墓場まで持っていくと誓った秘密があった……。 高杉晋作の指揮のもと、英国公使館を焼き討 […]
今村翔吾さんによる〈モンゴル帝国の襲来「元寇」〉をテーマにした歴史大河小説『海を破る者』(文藝春秋)の刊行を記念して、6月7日(金)に講演会「海を破る者 蒙古襲来と長崎」が長崎で開催されます。 講演会「海を破る者 蒙古襲来と長崎」開催概要 日本史上最大の危機、蒙古襲来から750年。本作は、その危機に立ちあがった没落御家人の熱い思いを描く歴史大河小説です。元寇終焉のゆかりの地・長崎県に […]
今村翔吾さんによる、モンゴル帝国の襲来〈元寇〉をテーマにした歴史大河小説『海を破る者』が文藝春秋より刊行されました。 なぜ、人は争わねばならないのか 【あらすじ】 かつては源頼朝から「源、北条に次ぐ」と言われた伊予の名門・河野家。しかし、一族の内紛により、いまは見る影もないほどに没落していた。 現在の当主・河野通有も一族の惣領の地位を巡り、伯父と争うことを余儀なくされて […]
2024年1月の直木賞選考会の夜に集まった3名の作家による能登半島地震支援企画「あえのがたり」が始まります。4月22日発売「小説現代」5・6月号に掲載の今村翔吾さん×小川哲さん×加藤シゲアキさんによる企画始動座談会を「現代ビジネス」でも公開します。 「そっと寄り添う物語を。それが必要になる瞬間まで」 同世代の作家3名による能登半島地震支援の企画が始動!2024年内に講談社から書籍とし […]
今年、阪神タイガースが38年ぶりに日本一になったことを祝し、阪神タイガーズファンである総勢20名の作家が、読み切り漫画やエッセイを寄稿した『阪神タイガーズ優勝記念本』が小学館より刊行されました。 表紙にはユニフォームを着たラムちゃんの描き下ろしイラストも!さらに、各界のファンからのお祝いコメントやNMB48のグラビア、日本シリーズ全7戦を振り返る企画など盛りだくさん。再びアレのアレの感動が甦る一冊 […]
直木賞作家・今村翔吾さんが、47都道府県を網羅した掌編集『戦国武将伝』東日本編・西日本編をPHP研究所より同時刊行しました。 本書は著者が「歴史小説界で史上初」と断言する意欲作であると同時に、全国の書店や学校を回って書店員や読者に御礼を伝えたことで話題を呼んだ「今村翔吾のまつり旅」の集大成的作品です。 戦国武将の生きざまを都道府県別に味わえる作品 本作は、各都道府県別に一人の戦国武将 […]
2022年に『塞王の楯』で直木賞を受賞した作家の今村翔吾さんが、自身初のビジネス書となる『教養としての歴史小説』をダイヤモンド社より上梓しました。歴史小説家である今村さんが、“教養”という視点から「歴史小説」について語りつくした一冊です。 小学5年生から没頭!“歴史小説マニア”の今村翔吾氏がその効能を語る 著者は、直木賞作家でコメンテーターとしても活躍する今村翔吾さん。自身も歴史小説 […]
今年『塞王の楯』で直木賞を受賞した今村翔吾さんによる初の冠ラジオ番組「今村翔吾×山崎怜奈の言って聞かせて」が9月29日よりABCラジオで放送開始となります。 直木賞作家・今村翔吾さんと山崎怜奈さんによるラジオ番組がスタート! 作家としての活動に留まらず、あらゆることに挑戦してきた今村翔吾さん。自身の作家としての人生や、好きなことを語るのはもちろん、豪華ゲストとの対談やリスナー参加コー […]
2022年に『塞王の楯』で第166回直木賞を受賞した歴史小説・時代小説家の今村翔吾さんが全国47都道府県の書店や学校をワゴン車で巡る「今村翔吾のまつり旅」――。118泊119日の日程で5月30日に滋賀県守山市からスタートした「まつり旅」が、9月24日に山形県新庄市で感動のゴールを迎えます。 「今村翔吾のまつり旅」とは 直木賞の受賞が決まってすぐの記者会見で「時勢を見て、今年中に47都 […]