元加害者、被害者と10代の若者が「被害と加害のあいだ」を語りあう坂上香監督の最新著作『根っからの悪人っているの?』が刊行
創元社は、10代以上すべての人のための新しい人文書のシリーズ「あいだで考える」の最新刊『根っからの悪人っているの?――被害と加害のあいだ』を刊行しました。著者は文化庁映画賞・文化記録映画大賞を受賞した映画作品「プリズン・サークル」の坂上香監督です。装画は丹野杏香さんが担当。 文化庁映画賞受賞・坂上香監督の最新著作『根っからの悪人っているの?』 人はなぜ、 罪を犯してしまうのだろう。 […]








