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石戸諭さんが”渦中の人たち”を追った正統派人物ルポ『「嫌われ者」の正体―日本のトリックスター―』が刊行

ノンフィクションライターで本格的な人物ルポに定評がある石戸諭さんが“日本のトリックスター”を徹底取材した『「嫌われ者」の正体』が新潮社より刊行されました。   玉川徹、西野亮廣、ガーシー、吉村洋文、山本太郎――時に大衆を熱狂させ、時に炎上の的になる渦中の人たち――毀誉褒貶付きまとう彼らは何者か?   《気が付くと「ややこしい人物」「ややこしい事象」を追いかける日々が始まっていた […]


ホリエモン、見城徹、ガーシー……あらゆるビジネススキルより「ヤバい人との出会い」が人生を変える!箕輪厚介さん5年ぶり書き下ろし『怪獣人間の手懐け方』が刊行

見城徹さん『たった一人の熱狂』、堀江貴文さん『多動力』、落合陽一さん『日本再興戦略』、前田裕二さん『メモの魔力』、ガーシー『死なばもろとも』などさまざまなジャンルでベストセラーを連発する編集者・箕輪厚介さんが、「人生を変える人とどう出会い、対峙し、仕事にするか」を語り尽くした『怪獣人間の手懐け方』がクロスメディア・パブリッシングより9月15日に刊行されます。 なお、同じ著者による『かすり傷も痛かっ […]


ベストセラー編集者、調子に乗ってドン底へ――箕輪厚介さん『かすり傷も痛かった』が刊行

編集者で『死ぬこと以外かすり傷』の著者・箕輪厚介さん著『かすり傷も痛かった』が幻冬舎より9月15日に刊行されます。 なお、同じ著者による『怪獣人間の手懐け方』がクロスメディア・パブリッシングより同日発売されます。   14万部突破『死ぬこと以外かすり傷』の反省と振り返り 14万部のベストセラーとなった『死ぬこと以外かすり傷』の刊行から5年を経て刊行される著書のコンセプトを、箕輪厚介さんは […]